セカンドオピニオン(その後)

正直言って振り回されました





自分たちにも反省点はありますが。。。






A病院(救急外来)でレントゲン

骨に異常なし



B病院(成形外科)

骨に異常が無いなら腱板の損傷

A病院が大きなところなので

B病院の紹介状を持ってMRI検査へ





と先日はこのような判断だったので

週明けにMRI検査へ







A病院でMRI検査をすると思いきや

もう一回レントゲンを撮ると。。。?






あれ(。´・ω・)?

なんか変








話を戻すと。。。





救急でA病院に行った際

確かに肘のレントゲン写真は撮ってもらって

一緒に見て説明を受けました





B病院の判断は

肩のレントゲンも

当然撮っているであろうと
(撮っているのが当然だというのを前提の話で)

それでレントゲンでは写らない腱板だと判断されたようでした






そしてその話(カルテ)と紹介状を持って行ったわけですが

要は最初に肩のレントゲンは撮っていないと。。。








それでMRIの前に再度

肩のレントゲン撮影。。。







そしたら!



そこで初めて肩に近い部分(腕の上部)が骨折と判明(◎_◎;)







え~っ‼

今更骨折と。。。





凄く遠回りして判明したし

ケガをしてから一週間何もなかったから良かったものの

場合によっては取り返しのつかない事が

起きる可能性もありますよね







自分達も含め

皆が勝ってな思い込みをした上で

少しずつ相違が生じ発見が遅れたと思います





やはり全てが人のやる事・考える事です





100%はあり得ないし信用してはいけないと

とても勉強になりました






息子も転倒した日は本当に肘を強打して

肘が一番痛かった


けど腕全体的に鈍痛があったと。。。





結果的には肘を強打した事で

骨が縦に押し上げられて

肩の関節の骨に当たり

力の逃げ場が無くなり折れてようです







後は日にち薬で治るようなので

これで安心ですが

それでもこういうことがあったので

油断せず、過信せず

気持ちと視点を改め直したいと思いました








皆さまも怪我や病気にはお気をつけ下さい





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